2026年あけましておめでとうございます。

令和8年を迎えました
干支的なものですと、午年は「午尻下がり」という格言があって、株価については、芳しくない傾向があるようです。
世界情勢、物価高など昨年に引き続き安心はできない状況ですが、格言どおりにならないことを祈るばかりです。

・・・とネガティブじゃない良いほうであれば、今年は、丙午(ひのえうま)火の勢い・成長・金運アップというような解釈もあるようですので
こちらを採用して、前進していこうかと考えております。

許可の取得や契約書面関連は、コンプライアンス体制構築?コーポレートガバナンス強化?などの理由なのか
年をますごとに、必要であったり必須事項となってきております。
建設業事業については、小規模な工事の場合は許可不要で事業はできるのですが、零細工務店様でも許可取得を求められている傾向は変わらず増えております。

実際の事例等もいれながらのアドバイスもしておりますので、お気軽にご相談ください。

建設業許可や関連項目についての記事を掲載しております。素朴な疑問があればお気軽にフル行政書士事務所へご相談ください(℡06-6720-9701)